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アニメーション・ワークショップ
~環境問題を考えながら、映像の仕組みを体験しよう~

2013-10-21 18:00

11月17日(日)、小学1~6年生を対象に、『アニメーション・ワークショップ  ~環境問題を考えながら、映像の仕組みを体験しよう~』を開催いたします。
「リサイクル・資源」をテーマに、チームに分かれてクレイアニメーション※を制作する体験を通して、環境問題の現状と対策を知り、ソニー製品に応用されている最新の映像技術を体験できるワークショップとなっています。

講師には、東京造形大学・デザイン学科の山際康之教授をお招きし、同大学の学生スタッフの協力により実施いたします。

※ 粘土(クレイ)で作った人形などを少しずつ動かし、それをコマ撮りして制作するアニメーション


期間 2013年11月17日(日)13:00~17:00
対象 小学1年生〜小学6年生の児童
※16:00〜17:00の発表会は、保護者の方も見学可能です。
定員 30名
参加料 無料 (別途入場料が必要)
応募締切 2013年11月7日(木)
※応募者多数の場合は抽選となります。
発表 厳選な抽選の上、当選者のみに11月11日(月)必着で参加証を郵送いたします。

募集は終了しました。たくさんのご応募ありがとうございました。


ARオリエンテーリング・ワークショップ

2013-10-21 16:00

11月16日(土)、親子で"Sony Tablet"を持ってお台場エリアを巡り、写真を撮影し環境に関するクイズに答えるフィールドワーク『ARオリエンテーリング・ ワークショップ』を開催いたします。

当ワークショップは、"Sony Tablet" ※1を使用し、親子でコンピュータ・リテラシー※2の向上を促すことを目的としています。お台場エリアであらかじめ設定された撮影ポイントを、オリエンテーリング形式で探します。
また、使用する画像認識アプリケーションで活用しているAR(Augmented Reality:拡張現実感)技術について、ソニーのエンジニアが解説します。
メインの講師として、東京造形大学・デザイン学科の山際康之教授をお招きし、 同大学の学生スタッフの協力で実施いたします。

※1"Sony Tablet"はソニー株式会社の登録商標です。
※2ここでの"コンピュータ・リテラシー"とは、広義の「日常生活の中でコンピュータを操作して目的を達成する能力」のこと。


期間 2013年11月16日(土)13:30~17:00
※小雨決行・荒天の場合は中止となる場合がございます。
対象 小学3年生〜小学6年生の児童と保護者の2人1組
定員 各回15組 (計30名)
参加料 無料 (別途入場料が必要)
応募締切 2013年11月7日(木)
※応募者多数の場合は抽選となります。
発表 厳選な抽選の上、当選者のみに11月11日(月)必着で参加証を郵送いたします。

募集は終了しました。たくさんのご応募ありがとうございました。


企画展『音と光の たんけん隊』
ヘッドホンやデジタルカメラのしくみをのぞいてみよう!

2013-09-19 18:17

新企画展『音と光の たんけん隊』ヘッドホンやデジタルカメラのしくみをのぞいてみよう!を9月28日(土)から開催します。

わたしたちにとって、身近なヘッドホンやデジタルカメラ。
使い方はわかっていても、しくみについて知っている人は少ないと思います。
中ではどのようなことが起こっているのでしょうか?
今回の企画展では、そんな電子機器の中をいろいろな方法でのぞいて、音と光の特徴(とくちょう)を知ることができます。
さあ、いっしょに音と光のたんけんに出発しましょう!

開催期間 2013年9月28日(土)
~ 2014年2月23日(日)
場所 STUDIO SES

企画展は終了しました。
たくさんのご来場ありがとうございました。


『ペットボトルと牛乳パックでつくるヘッドホン』ワークショップ

2013-09-19 17:56

10月19日(土)と20日(日)の両日、音の伝わるしくみを楽しく学ぶ『ペットボトルと牛乳パックでつくるヘッドホン』ワークショップを開催いたします。

家庭から出るペットボトルや牛乳パックなどの材料を利用し、親子で力を合わせてヘッドホンを作っていただきます。
さらに今回は、実際にヘッドホンの設計にたずさわるソニーのエンジニアが講師となり、磁石や導線を組み立てながら、音の原理や電磁誘導のしくみを学ぶことができます。
自分で作ったヘッドホンは持ち帰ることが出来ますので、ご自宅でもお楽しみください。

期間 2013年10月19日(土)13:30~16:30
2013年10月20日(日)13:30~16:30
対象 小学3年生~6年生の児童と保護者
定員 各日24組 (計48名)
参加料 無料(別途入場料が必要です)
応募締切 2013年10月10日(木)
※応募者多数の場合は抽選となります。
発表 厳選な抽選の上、当選者のみに10月15日(火)必着で参加証をご郵送いたします。

募集は終了しました。たくさんのご応募ありがとうございました。


Enjoy Mobile Apps アプリで広がるモバイル端末の可能性

2013-08-28 13:30

スマートフォンやタブレットなどのモバイル端末には、小さな筐体の中に最新の技術が詰め込まれています。温度や動き、明るさなどを感知するセンサーや、カメラ・無線通信など、さまざまな機能を搭載することで、あらゆる生活シーンでわたしたちと一緒に移動し、活躍できるツールとして進化を遂げています。

今回の企画展では、モバイル端末に搭載されている機能のご紹介とゲームアプリの開発体験を通して、手のひらサイズの中に凝縮されている最先端テクノロジーの世界に迫ります。

開催期間 2013年3月16日(土)
~ 9月23日(月)
場所 STUDIO SES

企画展は終了しました。
たくさんのご来場ありがとうございました。


『非接触ICカード手づくり実験 〜電磁誘導と近距離通信のしくみ〜』
ワークショップ

2013-07-05 15:00

8月2日(金)、ソニーが開発した非接触ICカード技術"FeliCa(フェリカ)"※1のしくみを楽しく学ぶ『非接触ICカード手づくり実験 〜電磁誘導と近距離通信のしくみ〜』ワークショップを開催いたします。
お金を持ち歩かなくてもかざすだけで買い物ができ、改札やドアの開閉にも利用されているSuica(スイカ)※2など、非接触ICカードの多くには、ソニーが開発した"FeliCa(フェリカ)"※1技術が活用されています。その小さなカードには、電磁誘導や暗号、認証、通信などの科学原理を応用した最先端技術が詰まっています。自分だけのオリジナルカード"マイフェリカカード"をつくり、科学の原理をどのように応用したのか実験を通して学ぶことができます。

※1 "FeliCa"はソニー株式会社が開発した非接触ICカードの技術方式であり、ソニー株式会社の登録商標です。
※2 "Suica"は東日本旅客鉄道株式会社の登録商標です。

期間 2013年8月2日(金)
13:30~15:30
対象 小学5年生~中学生の生徒と保護者2人1組
定員 24組(計48名)
参加料 無料(別途入場料が必要)
応募締切 2013年7月23日(火)
※応募者多数の場合は抽選となります。
発表 厳選な抽選の上、当選者のみに7月29日(月)必着で参加証をご郵送いたします。
主催 ソニー株式会社
協力 ソニー教育財団

募集は終了しました。たくさんのご応募ありがとうございました。


Androidアプリでソニー・エクスプローラサイエンスを楽しもう!

2013-05-31 19:28

Androidアプリ「Burgess Scope(バージェス・スコープ)」をリリースしました。
このアプリでは、カメラで写した映像に青色の要素が多く含まれていると、そこをカンブリア紀の海と見立てて、その映像の上にバージェス頁岩から見つかった生物をよみがえらせます。
Burgess Scope(バージェス・スコープ)を使って、カンブリア紀の地球の海の様子を調べに行ってみましょう!


第25回分解ワークショップ ~モノのしくみをしろう~

2013-04-18 11:00

5月18日(土)と19日(日)の両日、デジタルビデオカメラ"ハンディカム"やパーソナルコンピューター"VAIO"などのソニー製品を分解し、そのしくみなどを学ぶ大人気ワークショップ『第25回分解ワークショップ ~モノのしくみをしろう~』を開催いたします。
また、今まで参加された皆様からのご要望を反映し、希望者は愛用していたソニー製品を持参※し、分解することも可能です。
愛用していた様々なソニー製品を自分の手で分解することで、機器のしくみや工具の使い方を学ぶとともに、ものづくりの楽しさを体験する機会を提供します。また製品開発に携わっているソニーの現役エンジニアも「分解博士」として参加します。

※ 希望者のみ。製品を持参されない参加者はこちらで製品を用意いたします。お持ちいただくソニー製品は、当日持参可能な大きさの製品に限ります。お持ちいただく製品は動作可能なものが望ましいですが、分解実施後の復元はできませんので故障品(動作不良品)でもかまいません。
分解後のすべての製品は資源への回帰(リサイクル)にご協力いただくため、お持ち帰りになることはできません。あらかじめご了承願います。
※ "ハンディカム"および"VAIO"はソニー株式会社の登録商標です。


期間 2013年5月18日(土)13:00~17:00
2013年5月19日(日)13:00~17:00
対象 小学3年生~中学3年生の児童と保護者
定員 各日24組 (計48名)
参加料 無料(別途入場料が必要です)
応募締切 2013年5月9日(木)
※応募者多数の場合は抽選となります。
発表 厳選な抽選の上、当選者のみに5月14日(火)までに参加証をご郵送いたします。

募集は終了しました。たくさんのご応募ありがとうございました。


『つくって、わかる。発電・蓄電ワークショップ』

2013-02-08 10:00

3月2日(土)と3日(日)の両日、子どもたちが自らの手で発電と蓄電を体験できるオリジナルの「振動型発電機(スティックジェネレーター)」を組み立て、電気エネルギーの原理や未来の供給方法などを楽しく学ぶ『つくって、わかる。 発電・蓄電ワークショップ』を開催いたします。
 東日本大震災をきっかけに、未来のエネルギー開発や私たちがどのようにそのエネルギーを活用していかなければならないかなど、電気エネルギー全般に対して大きな関心が集まっています。当ワークショップは、未来を担う子供たちと一緒に発電や蓄電のしくみを理解し、電力の有効利用や再生可能エネルギーを活用した発電方法について、ソニーのエンジニアが講師となって楽しく学びます。

当ワークショップは、TBS 系列「THE世界遺産」にてテレビCMを放映中です。


期間 2013年3月2日(土)・3日(日)
両日13:30~15:30
対象 小学3~6年生の児童と保護者の2人1組
定員 各回24組 (計48名)
参加料 無料 (別途入場料が必要)
応募締切 2013年2月21日(木)
※応募者多数の場合は抽選となります。
発表 厳選な抽選の上、当選者のみに2月26日(火)必着で参加証をご郵送いたします。

3月2日(土)と3日(日)開催の「発電・蓄電ワークショップ」募集は終了しました。
たくさんのご応募ありがとうございました。


AR:Our Environment
〜身近な環境への取り組みをAR技術で学ぼう〜

2013-01-12 17:26

「省エネ」や「エコ」というキーワードでおなじみとなった「環境への取り組み」ですが、動植物の保護・保全活動や環境負荷を少なくする製品の開発、さらには新しいエネルギー・ネットワークの構築など、その具体的な方法は多岐にわたります。
今回の企画展では、日常生活の中で、すでにあらゆる活動や研究開発が進められているこの「環境への取り組み」を、最新のAR技術を活用したツールを使い、楽しく学ぶことができます。

※ "AR" とは "Augmented Reality"の略記で、日本語では"拡張現実(感)"を表します。目の前に存在する物体に画像や文字情報などを付加することで、より深く正確に物体を知覚するための技術です。


開催期間 2012年11月17日(土)
~ 2013年3月10日(日)
場所 STUDIO SES

企画展は終了しました。
たくさんのご来場ありがとうございました。


『つくって、わかる。 発電・蓄電ワークショップ』

2013-01-11 10:55

2月2日(土)と3日(日)の両日、子どもたちが自らの手で発電と蓄電を体験できるオリジナルの「振動型発電機(スティックジェネレーター)」を組み立て、電気エネルギーの原理や未来の供給方法などを楽しく学ぶ『つくって、わかる。 発電・蓄電ワークショップ』を開催いたします。
 東日本大震災をきっかけに、未来のエネルギー開発や私たちがどのようにそのエネルギーを活用していかなければならないかなど、電気エネルギー全般に対して大きな関心が集まっています。当ワークショップは、未来を担う子供たちと一緒に発電や蓄電のしくみを理解し、電力の有効利用やライフスタイルの変化によるエリア単位での次世代エネルギー社会システム(スマートコミュニティ)の考え方や未来の発電方法について、ソニーのエンジニアが講師となって楽しく学びます。


期間 2013年2月2日(土)・3日(日)
両日13:30~15:30
対象 小学3~6年生の児童と保護者の2人1組
定員 各回24組 (計48名)
参加料 無料 (別途入場料が必要)
応募締切 2013年1月24日(木)
※応募者多数の場合は抽選となります。
発表 厳選な抽選の上、当選者のみに1月29日(火)必着で参加証をご郵送いたします。

2月2日(土)と3日(日)開催の「発電・蓄電ワークショップ」募集は終了しました。
たくさんのご応募、ありがとうございました。


ソニー・エクスプローラサイエンス10周年特別展「ソニーの科学館がやってきた!」
〜ARってなに?拡張現実を知ろう!〜

2012-12-13 19:17

ソニー・エクスプローラサイエンスの開館10周年を記念して、「ソニーの科学館がやってきた!~ARってなに?拡張現実を知ろう!~」のイベントをソニービルにて開催いたします。

沖縄美ら海水族館の人気者であるジンベエザメの「ジンタ」がタブレットの画面上に現れる「美ら海ARカメラ」などAR技術を使ったコーナーのほかに、ソニー独自の顔画像認識技術を応用し、笑顔を数値化する「Smile Ranking(スマイルランキング)」など、様々な科学技術を応用したコンテンツをお楽しみいただけます。
また、8F OPUSにある200インチの大型スクリーンでは、ソニー・エクスプローラサイエンスで人気の高かった映像コンテンツ「謎解き科学捜査官」などを上映いたします。

スマートフォンなどの普及により、近年広く知られるようになったAR(Augmented Reality)。「拡張現実感」という日本語に訳されている通り、周囲の現実環境に情報を付加したり強調したり、時には削除したりしながら、普段目にしている現実の世界の情報を拡張させる技術のことを言います。

ぜひこの冬、銀座 ソニービルにてARなどの科学技術を使った様々なエンタテインメント体験をお楽しみ下さい。

開催期間 2012年12月26日(水)〜2013年1月14日(月・祝)
11:00〜19:00
場所 銀座 ソニービル 8F OPUS(オーパス)
入場無料
1月1日は休館。
12月31日 、1月2日、1月3日は18:00まで。最終日は17:00まで。

イベントは終了しました。
たくさんのご来場ありがとうございました。


年に一度!全10キャラクターが登場するスペシャルイベント
3/19(日)『科学実験ショー サイエンスバトラー7周年フェスティバル』を開催

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