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ソニー・エクスプローラサイエンスのFacebookページ開設!

2012-10-20 09:26

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ブログ毎日更新中

2012-10-20 09:25

アテンダンツによる楽しくてためになる?ブログ。来館前に要チェック!


アニメーション・ワークショップ
~環境問題を考えながら、映像の仕組みを体験しよう~

2012-10-18 10:51

11月18日(日)、小学3~5年生を対象に、『アニメーション・ワークショップ ~環境問題を考えながら、映像の仕組みを体験しよう~』を開催いたします。
「リサイクル・資源」をテーマに、チームに分かれてクレイアニメーション※1を制作する体験を通して、環境問題の現状と対策を知り、ソニー製品に応用されている最新の映像技術を体験できるワークショップとなっています。講師には、東京造形大学・デザイン学科の山際康之教授をお招きし、東京造形大学の学生スタッフの協力により実施いたします。

※1 粘土(クレイ)で作った人形などを少しずつ動かし、それをコマ撮りして制作するアニメーション。


期間 2012年11月18日(日)
13:00~17:00
対象 小学3~5年生の児童
定員 30名
参加料 無料 (別途入場料が必要です)
応募締切 2011年11月8日(木)
※応募者多数の場合は抽選となります。
発表 厳選な抽選の上、当選者のみに11月12日(月)着で参加証をご郵送いたします。

募集は終了しました。
たくさんのご応募ありがとうございました。


Expressions for Communication
伝えるための表現~ジェスチャー・音・文字~

2012-10-10 11:52

自分の考えていることや身の回りで起こった楽しい出来事、共有したい大切な情報や懐かしい思い出などを家族や友達に伝えるとしたら、みなさんはどんな方法を思い浮かべますか?ある人は、相手に直接話をするかもしれません。また、ある人は相手にメッセージを書こうと考えるかもしれません。一方で、わたしたちの身の回りには、言葉や文字に頼らない伝え方もあります。
今回の企画展では、こうした、わたしたちが普段何気なく行なっているしぐさや動作、当たり前のように使っている、相手に伝えるための「表現」方法について、着眼の視点をいくつかに定めながらとりあげていきます。さあ、「伝えるための表現」はわたしたちをどんな科学の冒険に導いてくれるのでしょうか?

開催期間 2012年7月20日(金)
~ 2012年11月11日(日)
場所 STUDIO SES

企画展は終了しました。
たくさんのご来場ありがとうございました。


第24回分解ワークショップ ~モノのしくみをしろう~

2012-08-29 13:56

9月22日(土)と23日(日)の両日、デジタルビデオカメラ"ハンディカム"やパーソナルコンピュータ"VAIO"など、市販のソニー製品を分解して、そのしくみなどを学ぶ大人気ワークショップ『第24回分解ワークショップ~モノのしくみをしろう~』を開催いたします。今回は、ソニー・エクスプローラサイエンスの開館10周年記念特別開催として通常とは異なる皆様を対象に参加者を募集します。

9月22日(土)は従来の中学3年生までの対象年齢の枠を広げ、「大人のための分解ワークショップ」と題して高校生以上の2人1組の方を対象とします。親子だけでなく、ご友人やご夫婦での参加も可能です。

9月23日(日)は17日(月)の敬老の日にちなみ、従来の親子での参加ではなく「お孫さんと参加する分解ワークショップ」と題して、小学3年生~中学3年生までのお子さんと祖父母の方の2人1組の方を対象とします。アナログ機器全盛期を過ごした団塊の世代の方とデジタル機器世代のお子さんが一緒にソニー製品を分解することにより、日常生活の中では気がつかない新しい発見や驚きが、相互に生まれることを期待しての開催です。
お孫さんと一緒に、往年の電波少年の知識を発揮してみませんか?

また、今まで参加された皆様からのご要望を反映し、希望者は愛用していたソニー製品を持参※し、分解することも可能です。
愛用していた様々なソニー製品を自分の手で分解することで、機器のしくみや工具の使い方を学ぶとともに、親子やご友人等と協力して体験する機会を提供します。また製品開発に携わったソニーの現役エンジニアも「分解博士」として参加します。


※ 希望者のみ。製品を持参されない参加者はこちらで製品を用意いたします。お持ちいただくソニー製品は、当日持参可能な大きさの製品に限ります。
お持ちいただく製品は動作可能なものが望ましいですが、分解実施後の復元はできませんので故障品(動作不良品)でもかまいません。 分解後のすべての製品は資源への回帰(リサイクル)にご協力いただくため、お持ち帰りになることはできません。あらかじめご了承願います。
※ "ハンディカム"・"VAIO"はソニー株式会社の登録商標です。

期間 2012年9月22日(土)23日(日)各13:00~17:00
対象 9月22日(土):高校1年生以上(年齢制限なし)の2人1組
※親子、ご友人など同伴者も高校1年生以上であれば制限はありませんが、応募時には同伴者の氏名も必要ですので事前に承諾をお取りください。なお、原則として2名1組でのご応募のみとなりますので、おひとりでのご参加はご遠慮ください。
9月23日(日):小学3年生~中学3年生の児童とその祖父(祖母)の2人1組
定員 22日(土):24組(計48名)
23日(日):24組(計48名)
参加料 無料(別途入場料が必要です)
応募締切 2012年9月13日(木)
※応募者多数の場合は抽選となります。
発表 厳選な抽選の上、当選者のみに9月18日(火)までに参加証をご郵送いたします。

募集は終了しました。
たくさんのご応募ありがとうございました。


『つくって、わかる。 発電・蓄電ワークショップ』

2012-07-31 15:00

9月1日(土)と2日(日)の両日、子どもたちが自らの手で発電と蓄電を体験できるオリジナルの「振動型発電機(スティックジェネレーター)」を組み立て、電気エネルギーの原理や未来の供給方法などを楽しく学ぶ『つくって、わかる。発電・蓄電ワークショップ』を開催いたします。
自分で発電した電気を使って体験するパートは、対象とする年齢別に内容を変更します。
低学年用では、自分で作った電気でグループ別に電車を動かすレースを開催して、発電量の大きさや意味を学びます。
高学年用では次世代エネルギー社会システム(スマートコミュニティ)を模したジオラマ「マイスマートタウン」の中のパーツを自分で作った電気で動かし、参加者全員が協力して一つの街を完成させます。
どちらも、これまでの電気エネルギーに対する取り組みを行ってきたソニーの製品や研究成果などを紹介し、 電気エネルギーのしくみや、これからの環境に優しい発電システムについても楽しく体験できます。

期間 2012年9月1日(土)・2日(日)
13:00~14:30(小学1~3年生)
16:00~18:00 (小学4~6年生)
対象 小学1~3年生の児童と保護者の2人1組
小学4~6年生の児童と保護者の2人1組
定員 各回24組 48名
参加料 無料 (別途入場料が必要です)
応募締切 2012年8月22日(水)
※応募者多数の場合は抽選となります。
発表 厳選な抽選の上、当選者のみに8月24日(金)までに参加証をご郵送いたします。

募集は終了しました。
たくさんのご応募ありがとうございました。


『ARオリエンテーリング・ワークショップ』参加者募集中!

2012-04-26 11:49

5月26日(土)と27日(日)両日、親子で"Sony Tablet"※1を持ってお台場エリアを巡り、写真を撮影し環境に関するクイズに答えるフィールドワーク『ARオリエンテーリング・ワークショップ』を開催いたします。
近年、ICT(Information and Communication Technology)の発達を教育分野でも積極的に活用していこうという働きかけが行われており、幼少期からコンピュータに触れる機会が増加するなど、コンピュータ・リテラシー※2の向上が求められています。
当ワークショップは、"Sony Tablet"を使用し、親子でコンピュータ・リテラシーの向上を促す機会として新規開発しました。環境をテーマに、お台場エリアのあらかじめ設定されたポイントをオリエンテーリング形式で巡ります。参加者はGPS情報と地図を利用してポイントを探し、決められた対象物を撮影すると、オリジナルの画像認識アプリケーションでポイント到着が確認できます。さらに、そのポイントに関連した、地球温暖化やエネルギー、生態系などの環境をテーマとするクイズが出題されます。制限時間内にどれだけのポイントを効率的に巡ることができるかを競い、身近な環境問題について学ぶことができます。
講師には、東京造形大学・デザイン学科の山際康之教授をお招きし、東京造形大学の学生スタッフの協力により実施いたします。

※1 "Sony Tablet"はソニー株式会社の登録商標です。
※2 ここでの"コンピュータ・リテラシー"とは、広義の「日常生活の中でコンピュータを操作して目的を達成する能力」のこと。


期間 2012年5月26日(土)・27日(日)
13:30~17:00(雨天決行)
対象 小学3年生~小学6年生の児童と保護者
2人1組
定員 各日20組(計40名)
参加料 無料(別途入場料が必要です)
応募締切 2012年5月17日(木)
発表 厳選な抽選の上、当選者のみに5月21日(月)までに参加証をご郵送いたします。

募集は終了しました。
たくさんのご応募ありがとうございました。


Feel?Real?Trial! ~臨場感を伝える科学に挑戦!~

2012-04-19 11:03

「自分が体験した"ありのまま"を伝えたい」と思ったことはありませんか?
そのとき自分が感じた臨場感を正確に伝えたいという欲求が、絵や文字、写真、そして動きまで記録する動画へと、わたしたちが記録や表現のツールを発展させてきた原動力なのかもしれません。
そして近年では、映画館のデジタルシネマ化や3Dの普及など、映像技術を中心に高い臨場感を再現する技術が登場しています。

今回の企画展では、私たちが臨場感を感じるプロセスを体験できるオリジナル展示を通して、視覚や聴覚を中心に進化してきた臨場感を再現する手法や技術に迫ります。

開催期間 2012年3月24日(土)
~ 2012年7月16日(月)
場所 STUDIO SES

企画展は終了しました。
たくさんのご来場ありがとうございました。


最新の画像認識技術を体験できる2つの新規常設展示スタート!

2012-03-21 11:47

最新の画像認識技術を応用し体験できる2種類の新規常設展示の公開を、3月17日(土)より開始いたしました。
ひとつは、画面上のパペット(キャラクター)がリアルタイムに自分と同じ動きをする『Motion Capture Puppet(モーション キャプチャー パペット)』という展示で、カメラに映った画像データをもとに、コンピュータが自動的に人の表情と動きを検出する画像認識技術を使用しています。
もうひとつは、海中をイメージした円柱形のフィールド内で"Sony Tablet"(ソニー タブレット)(※1)をかざし現代と古代の海の生物を見つける『Ocean Scope(オーシャン スコープ)』という展示で、現実の画像に重ねてバーチャルな情報を表示するAR(※2)技術を使用しています。
エンタテインメント要素を付加した展示物を体験し、最新の技術に楽しく気軽に接することで、幅広い世代の皆様に近未来をイメージし、新しいアイデアを喚起するきっかけを提供いたします。

(※1) "Sony Tablet"はソニー株式会社の登録商標です。
(※2) "AR"はAugmented Realityの略で、「拡張現実」あるいは「強化現実」の意。現実環境にコンピュータを介して情報を付加する技術や環境のこと。



つくって、わかる。 発電・蓄電ワークショップ

2012-03-06 13:53

子どもたちが自らの手で発電と蓄電を体験できるオリジナルの「振動型発電機」を組み立て、電気エネルギーの原理や未来の供給方法などを楽しく学ぶ『つくって、わかる。 発電・蓄電ワークショップ』 を開催いたします。

 東日本大震災をきっかけに、未来のエネルギー開発や私たちがどのようにそのエネルギーを活用していかなければならないかなど、電気エネルギー全般に対して大きな関心が集まっています。
当ワークショップでは、未来を担う子供たちと一緒に発電や蓄電のしくみを理解し、電力の有効利用やライフスタイルの変化によるエリア単位での次世代エネルギー社会システム(スマートコミュニティ)の考え方や未来の発電方法について、ソニーのエンジニアが講師となって楽しく学びます。

期間 2012年3月31日(土)
13:00~15:00
対象 小学3~6年生の児童と保護者の2人1組
定員 24組 48名
参加料 無料 (別途入場料が必要です)
応募締切 2012年3月21日(水)
※応募者多数の場合は抽選となります。
発表 厳選な抽選の上、当選者のみに3月26日(月)までに参加証をご郵送いたします。

募集は終了しました。
たくさんのご応募ありがとうございました。


『第22回分解ワークショップ ~モノのしくみをしろう~』

2012-01-25 09:57

2月18日(土)と19日(日)の両日、デジタルビデオカメラ"ハンディカム"やパーソナルコンピュータ"VAIO"など、市販のソニー製品を分解して、そのしくみなどを学ぶ大人気ワークショップ『第22回分解ワークショップ ~モノのしくみをしろう~』を開催いたします。
今まで参加された皆様からのご要望を反映し、希望者は愛用していたソニー製品を持参※し、分解することも可能です。
愛用していた様々なソニー製品を自分の手で分解することで、機器のしくみや工具の使い方を学ぶとともに、親子で協力して体験する機会を提供し、また製品開発に携わったソニーの現役エンジニアとも交流することができます。

※ 希望者のみ。製品を持参されない参加者はこちらで製品を用意いたします。お持ちいただくソニー製品は、当日持参可能な大きさの製品に限ります。
お持ちいただく製品は動作可能なものが望ましいですが、分解実施後の復元はできませんので故障品(動作不良品)でもかまいません。
分解後のすべての製品は資源への回帰(リサイクル)にご協力いただくため、お持ち帰りになることはできません。あらかじめご了承願います。


期間 2012年2月18日(土)13:00~17:00
2012年2月19日(日)13:00~17:00
対象 小学3年生~中学3年生の児童と保護者
定員 各日24組 (計48名)
参加料 無料(別途入場料が必要です)
応募締切 2012年2月8日(水)
※応募者多数の場合は抽選となります。
発表 厳選な抽選の上、当選者のみに2月13日(月)までに参加証をご郵送いたします。

募集は終了しました。
たくさんのご応募ありがとうございました。


『マイ・エイジング ワークショップ ~歳を重ねるとどうなるの?~』開催

2011-12-21 17:23

1月21日(土)と22日(日)の両日、ワークショップ 『マイ・エイジング ワークショップ ~歳を重ねるとどうなるの?~』を開催いたします。

 "不老長寿"は古代から"人類の究極の夢"だといわれています。なぜなら、私たち生き物には寿命があるからです。「体が老化するから寿命がある」ことは当たり前だと思われていますが、ではなぜ老化は起こるのでしょうか?
当ワークショップでは、身体測定や健康管理のためにご家庭でも身近にできる体温・血圧・体脂肪測定などを行い、それぞれの数値の意味や子供と大人の違いなどを学びます。そして、簡単な器具を自分でつくって行う「お年寄りになってみよう」という実体験を通して老化のメカニズムに迫り、若さを維持するために大切なことを考えます。

講師には、現在開催中の企画展「My Ageing ~歳を重ねることによる変化と今の自分を知る科学~」でご紹介中の、ゲームで体のしくみが学べるコンテンツなどの監修者である、株式会社ソニーコンピュータサイエンス研究所のリサーチャーで医学博士の白石哲也氏をお迎えし、企画展をより楽しめる解説も行っていただきます。


開催日時 2012年1月21日(土)・22日(日)
各日14:00~16:00
対象 小学1年生~小学6年生の児童と保護者 2人1組
定員 各日24組(計48名)
参加料 無料(別途入場料が必要です)
応募締め切り 2012年1月11日(水)
※応募者多数の場合は抽選となります。
発表 厳選な抽選の上、当選者のみに1月16日(月)までに参加証をご郵送いたします。

募集は終了しました。
たくさんのご応募ありがとうございました。


インスタグラム投稿キャンペーンを実施!
「KOOVタッチ&トライ」の会場で、インスタグラムに投稿いただいた方にKOOVブロックをプレゼント!
冬休みはプログラミングに挑戦しよう!
12/13(水)~1/8(月・祝) ソニーのロボット・プログラミング学習キット「KOOV™」の体験会を開催!

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